カエルであふれるバスタブの夢を見た

カエルのことなんでもかんでも。

「バレンタインにはカエルを贈ろう!」がいつか定番になる(予定)

だって、愛がかえってくるかもしれない!カエルだけに!とかいえばはやるかな。むりですね、しってます。(見返りを求める愛!)だが、地道に活動しましょう。
カエルチョコクッキー(大)

ことしの目標の一つである「カエルを配る人になる」を実践するべく、バレンタインにはカエルチョコクッキーをつくりましたとさ。

バスタブではなく、ダイニングテーブルがカエルであふれた名古屋ライフハック研究会がちょうどバレンタイン前日にあったので、わたしのカエルを配りたい欲のためにみなさまにおつきあいいただきました。(この写真のカエル型はけっこうおおきいので、郵送分はちょっとちがうカエルさんをつくったのだよ、ふふ)

数がおおすぎて、途中でもうお菓子作ってるのかびっくりドッキリメカつくってるのかわからなくなり、
味見しすぎて味の感覚もわからなくなり、においもなんかもうよくわかんなくなりましたが、自分では大満足。やりとげた気分。

おいしいだなんていってくれた方々ありがとう。そのやさしさを忘れません(涙)

あ、それから、はなちゃんに蛙チョコをもらったんだぜ!はなちゃんありがとー!ラブ!

チョコ!他にもたくさんもらったんだよ。
チョコくれたみなさまありがとう!まだ全部たべずに大事にとってあるw

About

「きらきらと輝く小さなちいさなカエルたちであふれるバスタブをの夢をみた。 それはとても美しくいとおしい光景。 バスタブの外にあふれでた彼らは、まるで新天地に旅立つかのように排水溝へと流れてゆく。 何故だか彼らははしゃいでいるようにみえた。そしてとても幸せそうだった。 私は、彼らと同じように流れてゆけない自分を少しだけもどかしく感じていた。 目覚ましベルのない静かな早朝。文句無しの青空が広がる。 『きみもおいでよ』とそんな声が聞こえた気がした。」
by リエさん(a.k.a あめい)


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