カエルであふれるバスタブの夢を見た

カエルのことなんでもかんでも。

わたしはわたしのこころの中のカエルになりたい

「しょせん、すべては小さなこと」
もちろんいい意味で。
全部!ぜーんぶ、いい意味で。

ああ、ホントに、わたしはわたしのこころの中のカエルになりたい!

ぺったりとひんやりとしていて、
ちいさくて、
一番下の地べたから、
ガラス玉のような目でじぃいいっと見つめる。
そしてなにより、
雨の日にこそ鳴く!

やっぱカエルはかっこいいというお話。
ツボカビにまけんな。ぇいぇぃおー!

Posted on | July 10, 2007 | View Comments

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「きらきらと輝く小さなちいさなカエルたちであふれるバスタブをの夢をみた。 それはとても美しくいとおしい光景。 バスタブの外にあふれでた彼らは、まるで新天地に旅立つかのように排水溝へと流れてゆく。 何故だか彼らははしゃいでいるようにみえた。そしてとても幸せそうだった。 私は、彼らと同じように流れてゆけない自分を少しだけもどかしく感じていた。 目覚ましベルのない静かな早朝。文句無しの青空が広がる。 『きみもおいでよ』とそんな声が聞こえた気がした。」
by リエさん(a.k.a あめい)


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